おとーさん成長日記

娘を溺愛する新米お父さんの子育て奮闘日記です

そんなに泣かないよ

みやひんです。

 

 

ここ最近、イヤイヤ期の日記が続いたので、娘ちゃんの名誉のために書いておきますと、娘ちゃんは別にほかの子と比べてとりわけギャースカしているわけではないです(と、思います。ほかの子をインターネット情報でしか知らないので比べられませんが)。

 

 

イヤイヤ期ってのはそういうものだと理解しておりますし、別にみやひん自身は(その場その場では大変と思うこともありますが)、イヤイヤ期のギャースカ娘ちゃんも含めて大変可愛いと思って接しておりますので、別にイヤイヤ期自体に超絶困っているわけではなく、ただ単に面白いエピソードや、書きやすいエピソードが多いので、自然とそういう話が多くなってしまっているだけなのです。

 

 

まぁ最近でこそイヤイヤ期のピーク(?)なのか、毎日のようにギャースカ泣きわめく時間があるのですが、つい1-2か月前までは数日に1回とか週に1回くらいでしたし、もっと前をさかのぼると1歳台の娘ちゃんは泣いて困ったという記憶がほとんどありません(大変な記憶がすぐなくなってしまうだけかもしれませんが)。

 

 

みやひんと娘ちゃん2人で1日お留守番、というシチュエーションはしばしばありましたが、1回も泣かずに終わる、というのが普通だったように思います。

 

 

 

さらにさかのぼってみても、夜泣きにもほとんど困ることがありませんでした

 

 

さすがにゼロというわけではありませんでしたが、寝付いた後に深夜に何時間も泣いて、というインターネット等でよくみる夜泣きのエピソードは、たぶん片手の指で収まるほどしかなかったかと思います。(それもたぶん1時間くらい・・・)。

 

 

寝付くときに(主にお母さんがいなくてが多かった気がしますが)泣きわめいて中々眠りにつけなかった、というのはもう少し多かったと思いますが、それもたぶん両手で収まるくらいかな?

 

 

離乳食が始まるまで、起こさないと起きないので、夜中に起こして授乳をしていたのです。

(食べるようになってからは夜中起こすこともなくなり、朝までぐっすりです)。

 

 

 

ということで、今のイヤイヤ期の程度がどうかは分かりませんが、特に出産後妻の体調が万全でなく大変だった最初の1-2年間、よくブログや育児マンガで拝見して「こりゃ大変そうだな・・・・」と思うようなことがほとんどなく穏やかに過ごしてくれた娘ちゃんですので、今は思う存分・・・・・イヤ、ちょっとは手加減してほしいですが・・・、泣き叫んでいただいてもいいかなーと、思っております。